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2011年02月13日

牛乳の怖い話

日本の牛乳は、効率性を追求しすぎて、危険性が発生していると言われています。

本来、牛乳は栄養価が高く、味に魅力があり、価格は安く、しかも安全な飲み物です。

しかし最近、牛乳に関わる2大事件(「BSE狂牛病」「雪印牛乳食中毒」)が起きています。

BSEの原因となった肉骨粉が牛の乳量を増やすために飼料に混入されたり、雪印牛乳食中毒の原因は黄色ブドウ球菌が原因で、牛の乳房の炎症から派生しています。

この30年間で、乳牛の一頭当たりの乳量は2倍に増えています。

そのために乳房炎が増加し、黄色ブドウ球菌が混ざった牛乳が出るようになってきて、雪印の事件も、この菌が腐敗して食中毒を引き起こしたものなのです。

2つの事件で共通しているのは、酪農が自然の原則からはずれてきているという事なのでしょう。

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Posted by ありか at 03:29グルメ

2011年01月30日

本当は野菜って、こんなに美味しかったのネ!

物は試しに「Oisixおためしセット」を注文してみました。

まず、トマトの色に驚きました。本当にテリのある赤で、完熟していることが良くわかります。

トマトは苦手の息子が、まるで果物のようにペロリと食べてしまいました。

他の野菜も本来の甘みや旨味が濃く、昔実家のお祖父ちゃんが作っていた自家製野菜の味を思い出しました。

スーパーの野菜の味に慣らされてしまった息子たちは、野菜本来の美味しさに感動していました。

「おためしセット」と言うことで割安ですが、これなら少しくらい高くても月半分位は、「おいしっくす」に決定です。

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Posted by ありか at 05:07グルメ

2010年12月26日

フライドポテトの怖い話

ハンバ-ガーについてきて誰でも気軽に食べるフライドポテトのほとんどはのは輸入品である。

生はダメでも、フライドポテトに加工すればジャガイモも輸入することが出来る。

輸入フライドポテトには、たいていは発ガン性の疑惑がある除草剤lPCが含まれている。

加工輸出産地では、貯蔵中にジャガイモが発芽しないように除草剤のlPCをまぶして貯蔵しているのだ。

9月に収穫したものを12月に出荷するのなら除草剤は必要ないが、翌年の3月までに出荷しようとすると除草剤漆加は1回必要であり、7月まですなわち10ケ月間貯蔵するには3回使用する必要がある。

この場合は除草剤を気化させてジャガイモの間を通すようにしている。

さらに日本では許可されていない組み換え操作された殺虫毒素遺伝子がポテト加工菓子からぞくぞく検出され、回収騒ぎが続いた。

ハウスにはじまり、カルピー、ブルボン、森永、P&Gなど。

この遺伝子組み換えジャガイモの葉を虫が食べると、5分後に元気がなくなり、25分後に葉から転げ落ち、2日後に死んだ。

このジャガイモを食べた子どもたちはどうなるのだろう。

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Posted by ありか at 22:47グルメ

2010年12月09日

トマトやキュウリの怖い話

真っ赤に熟れたトマトや、つややかなキュウリはサラダに生で使う代表的な野菜。

しかし、農薬が怖い。普通、農家のトマトキュウリは、虫に喰われたり形が少し変形すると農協の選果場ではじかれるので、週に一度は、殺虫剤や殺菌剤が散布される。

野菜の農薬には「浸透移行性」や「残効性」の高いものが多い。

浸透移行性とは、農薬が根・葉から植物の中に漫透し、その植物を食べた昆虫が死ぬようなタイフをいう。洗っても落ちない怖い農薬である。

残効性とは、効果が持続することをいう。なかなか消えてなくならないからこれも怖い農薬。

自然の中の露地物で、虫も喰わない野菜を人が食べて良いはずがない。

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Posted by ありか at 23:14グルメ